シンクロシフトでは、スタッフの方に割り当てる1回のシフトの単位を勤務区分として管理しています。
初期設定で用意されている勤務区分をそのまま利用する事や変更、新規に追加して利用することもできます。
| 勤務区分(例) | 時間(例)休憩1h含み |
| 早番 | 7:00~16:00 |
| 日勤 | 8:30~17:30 |
遅番 | 10:30~19:30 |
夜勤 | 16:00~00:00 |
| 明番 | 0:00~9:00 |
公休 | 休暇 |
勤務区分は他社の勤怠管理システムからのインポートにも対応しています。
勤務区分のインポートについては、「勤務区分をインポートしたい」をご覧ください。