夜勤用の勤務区分をAグループとBグループに分けて自動作成
勤務区分を分割可能な場合は、AグループとBグループに該当する職員を一括で自動作成できます。
割り当てたい勤務区分の例
| 事業所名 | 特養シンクロ事業所 |
| 勤務区分名 | 夜勤A | 夜勤B |
| 日ごとの配置数 | 以下より1名 | 以下より1名 |
| 職員 | シンクロ 太朗 シンクロ 次郎 シンクロ 三郎 シンクロ 四郎 シンクロ 五郎 シンクロ 六郎 | シンクロ 花子 シンクロ 桜子 シンクロ 春子 シンクロ 夏子 シンクロ 秋子 シンクロ 冬子 |
日ごとの職員配置数は、各夜勤に1-1名を設定し、明番は、2-2で設定してください。
事業所 | 勤務区分 | 時間 | 一括 |
| 以上 | 以下 |
特養シンクロ事業所 | 夜勤A | 16:00~00:00 | 1 | 1 |
| 夜勤B | 16:00~00:00 | 1 | 1 |
| 明 | 00:00~09:00 | 2 | 2 |
上記の設定を次の画面に設定します。
シフト>シフト>シフト自動作成の順にクリックします。
「⑤配置人数の設定」をクリックし日ごと必要な人数設定を入力後、「保存」ボタンをクリックします。
AグループとBグループのチームを作成し、チームごとに自動作成
勤務区分を分割できない場合は、AグループとBグループの職員をチームに分けて、それぞれのチームで自動作成する必要があります。
勤務区分は同じものを活用できます。