【シンクロシフト】退職済みの職員をシフト表から除外したい

退職済みの職員をシフト表から除外したい

退職済みの職員がシフト表に表示されたままシフトの自動作成を行うと、期待通りのシフトが作成されない場合があります。

その場合は、退職済み(退職予定も含む)の職員をシフト表の表示対象外とする設定が必要です。

設定方法

設定>職員管理の順にクリックします。

該当の職員が所属する事業所を選択し、該当職員の「変更」ボタンを

クリックします。




基本情報の「退職済み」項目にチェックを付け、退職日を入力します。





設定後、「保存」ボタンをクリックします。
Notes
保存後の挙動
  1. 退職日以降は、シフト表の表示対象から除外されます
  2. 退職日より前のシフト履歴は保持されます
  3. 一度チェックを付けても、退職を取り消したい場合はチェックを外すことで復帰できます

以上で設定完了です。