【シンクロシフト】事業所で設定している連続勤務日数(4勤務1休 or 5勤務1休 or 6勤務1休)とは異なる連続勤務日数で特定の職員を配置したい

連続勤務日数とは?

連続勤務日数(連勤数)とは、休日の翌日から勤務する日付から次の休日までの期間に連続で配置されたシフトのことを指します。

シンクロシフトでは、この連続勤務日数の設定を変更できます。
変更可能な種類は次の通りです。

項目意味
6勤1休5日勤務した後には、なるべく1日休みを割り当てます。
5勤1休4日勤務した後には、なるべく1日休みを割り当てます。
4勤1休3日勤務した後には、なるべく1日休みを割り当てます。

設定方法                         


シフト>シフト>の順にクリックし、対象の事業所をプルダウンから選択後、「シフト自動作成」をクリックします。




ステップ「①事業所の設定」の画面を下にスクロールして「シフト作成に関するオプション設定」欄を表示します。


「連続勤務日数」の中から作成したいシフトの条件と合致する項目を選択します。




連続勤務日数の設定方法は「連続勤務日数の対象外職員の設定方法」をご覧ください。

設定後、「保存」ボタンをクリックします。