シンクロシフトでは、他社勤怠管理システムと連携することで、シンクロシフトで作成したシフト表のデータを勤怠管理システムにインポートできます。また、勤怠管理システムの勤怠実績(出退勤打刻)データをシンクロシフトにインポートすることも可能です。勤怠実績をインポートすることで、シンクロシフトで作成できる勤務形態一覧表の実績データとして反映することが可能です。
これらのデータの連携の際に「外部連携先〇〇ID」を使用します。
勤怠システム側の関連するIDをシンクロシフトに登録する必要があります。
勤怠システムとの連携に必要なIDは次の種類があります。
※基本的には、勤怠システム側で使用している各IDをシンクロシフト側に入力します。
名称 | 設定可能な画面 | 内容 |
外部連携先事業所ID | 事業所詳細 | 勤怠システム側で管理している事業所ID |
外部連携先職員ID | | 勤怠システム側で管理している職員ID |
外部連携先勤務区分ID | | 勤怠システム側で管理している勤務区分ID
|