シンクロシフトでは、勤務区分を各グループとしてまとめる役割として勤務カテゴリを定義しています。
勤務カテゴリは、早番、日勤、遅番、夜勤、明番となり、勤務区分(例. 早A、遅B)をグループ化しています。
| 勤務カテゴリ | 勤務区分 |
早番 | 早A、早B、早C...等 |
日勤 | 日A、日B、日C...等 |
遅番 | 遅A、遅B、遅C...等 |
夜勤 | 夜A、夜B、夜C...等 |
明番 | 早A、早B、早C...等 |
本設定はシフト表の集計部にてカテゴリごとに集計する際や、自動作成時の、正循環を意識した配置を行う際に使用します。
正循環については、「正循環のシフトとは何ですか?」をご覧ください。